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第10話では、三四郎の最大のライバルである東が、ついに新東京プロレスのトップに君臨! 激闘の末、過去の因縁を持つ強敵を打ち破り、その実力とカリスマ性で観客を魅了したんだ。 三四郎は、そんな東の圧倒的な強さを目の当たりにし、自身の甘さを痛感。 悔しさをバネに、さらに強くなることを誓う、まさに王道展開! これぞプロレス漫画の醍醐味ってやつだよな!
いやー、東の王座戴冠は熱すぎだろ! あの激闘、痺れたぜ! 三四郎も悔しがりつつ、しっかり次への闘志を燃やしてるのが最高だよな。 これで三四郎と東のライバル関係がさらに深まって、次の戦いがますます楽しみになってきた! 次はどんな技で、どんなドラマを見せてくれるのか、期待しかないぜ! 小林先生、この熱量、絶対忘れないでくれよな!
「1・2の三四郎」は、高校生・潮三四郎がボクシング部に入部し、天才的な才能を開花させていく青春ボクシング漫画。強敵との激闘や友情、ライバルとの対決など、熱いドラマが繰り広げられます。
数々の名勝負と熱い友情が描かれる本格ボクシング漫画。三四郎の成長と熱い魂に胸が熱くなること間違いなし!
連載雑誌:マガジンポケット
出版社:講談社
作者:小林 誠