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【ネタバレ】沈黙の艦隊 356話

沈黙の艦隊 最新刊 表紙

「沈黙の艦隊」第356話 ネタバレ考察

ネタバレ・あらすじ

海上自衛隊の潜水艦「やまと」は、北極海での困難な状況下で、二隻の敵原潜の挟み撃ちという絶体絶命のピンチに陥った。敵艦の連携は見事だが、海江田艦長は冷静に敵の配置を把握し、見えない敵から巧妙に魚雷を回避。さらに、新型潜水艦の出現に、やまと以上の性能を持つ敵がいることを確信する。激しい戦闘の中、やまと機関室は浸水するも、決死の回避行動で危機を乗り越えた。

考察および展開予想

いやー、356話、熱かったね!敵原潜2隻に挟まれるとか、マジで心臓止まるかと思ったよ。でも、海江田艦長の冷静さと、あの連携プレイを兄弟みたいだって言っちゃう余裕、さすがだよね!やまと以上の性能を持つ新型潜水艦が出てきたってことは、これからさらにヤバい奴らが続々登場するってこと?ますます目が離せない!機関室浸水はヤバかったけど、よくぞ持ちこたえてくれた!次は何が起こるのか、もう想像つかないけど、期待しかない!

「沈黙の艦隊」のあらすじ

太平洋上で起きた、凄惨な事故。その裏で、密かに建造されていた「やまと」。日本の独立を訴える艦隊は、アメリカとの核戦争の危機に瀕する。主人公・海江田は、沈黙の艦隊を率い、世界平和への道を切り拓けるのか。

政治サスペンス、海洋冒険、そして人間ドラマ。緊迫感あふれる展開と、主人公の葛藤が胸を打つ。

連載雑誌:マガジンポケット
出版社:講談社
作者:かわぐちかいじ