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【ネタバレ】ジャンクシュート 4話「チビのブキ」

「ジャンクシュート」第4話 ネタバレ考察

ネタバレ・あらすじ

身長198cmのフランスからの留学生・鷲頭司(しゅうとうし)と、寿司屋の息子でバスケ少年の鯛牙(たいが)が出会う。鯛牙はプロバスケ選手になる夢を叶えるため、司と「協力し合う」契約を結ぶ。しかし、彼らが所属することになった浦羽常永高校バスケ部は「頂点の底辺」と呼ばれる弱小チーム。早速、司はバスケの才能を見せ、鯛牙も彼のサポートを受けながら、強豪校の部員との試合に臨むことになる。強豪校の選手から「小さい」と揶揄される司だが、その実力は本物だった。

考察および展開予想

いや~、第4話、熱かったね!身長198cmもある司が「小さい」って言われるなんて、この漫画の世界観、マジでぶっ飛んでる!でも、そこで腐らずにバスケで応える司、最高すぎる!鯛牙との契約もいよいよ本格化するって感じで、この凸凹コンビがどうやって弱小チームを立て直していくのか、めちゃくちゃ楽しみ!次回の試合で、二人の連携プレーとか、司の隠された才能がもっと炸裂するんじゃないかと期待しちゃう!

「ジャンクシュート」のあらすじ

幼い頃、親友の死をきっかけに「デストロイ」という言葉に縛られ、心を閉ざした高校生・桐生。ある日、不思議な力を持つ少女・ユキと出会い、彼女の「壊す」という能力に触れたことで、桐生の日常は一変する。ユキの秘密と、彼女を狙う謎の組織との戦いに巻き込まれていく。

異能力バトル、学園、そして友情。少年心をくすぐる王道展開に、予測不能なストーリー展開と魅力的なキャラクターたちが熱い!

連載雑誌:マガジンポケット
出版社:講談社
作者:宮月新