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【ネタバレ】じゅーくぼっくす 10話「「201号室~神絵師と僕~」その10」

じゅーくぼっくす 最新刊 表紙

「じゅーくぼっくす」第10話 ネタバレ考察

ネタバレ・あらすじ

10話では、シェアハウス「ジュークボックス」の住人たちの日常が描かれる中、それぞれの部屋で波乱が巻き起こります。101号室では、悪魔の父・とーさまが天使の娘・テンちゃんの教育方針を巡って、天使界からの強力な干渉を受けるという事態に。一方、201号室では、同人作家の青年が描くエロ同人誌のアイデアが枯渇し、江戸から来た天才絵師・葛飾北斎(美少女)の助けを借りようとしますが、北斎の奔放すぎる発想に振り回されてしまいます。そして202号室では、魔女のマヤと弟子・冬華が、禁断の呪文の実験中に予期せぬハプニングに見舞われ、二人の関係に微妙な変化が訪れる予感が…。

考察および展開予想

いやー、10話も最高だった!各部屋でいろんなドラマが起きて、マジで目が離せない展開だったね!特に101号室のとーさまとテンちゃんのやり取り、天使界からの圧力って、今後の展開がどうなるのかマジで気になる!そして201号室の北斎、相変わらずぶっ飛んでて最高!あの発想力、同人作家の青年も大変だろうけど、読者としてはめちゃくちゃ楽しみだよ!202号室の呪文実験も、マヤと冬華の関係がどうなっていくのか、ドキドキが止まらない!次回の新展開が待ちきれないよ!

「じゅーくぼっくす」のあらすじ

高校卒業後、実家で祖母の遺品整理を手伝うことになった主人公・ユウキ。そこで見つけたのは、封印されていた祖母の「じゅーくぼっくす」だった。カセットテープに録音された祖母の声を聞きながら、ユウキは祖母の青春時代、そして家族の知られざる秘密に触れていく。

青春、家族、そして切ない青春の物語。過去と現在が交錯する感動的なストーリーと、昭和レトロな雰囲気が魅力。

連載雑誌:マガジンポケット
出版社:講談社
作者:長谷川 眞人